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シルクロードステークス(GⅢ)は淀短距離Sの上位馬を狙え!

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1月31日、京都競馬場でシルクロードステークスが開催されます。このシルクロードステークスは高松宮記念の前哨戦となっており、ハンデ戦でもあります。最近は人気馬が活躍しており、昨年は2番人気のアンバルブライベンがトップハンデを背負いながらも押し切って勝利しました。そのため、重いハンデがあるからといって人気馬が来ないとも言えません。では、過去のデータを見ていきます。

1番人気は3連対。2番人気は4連対。3番人気は4連対。4番人気は3連対と上位馬が活躍していますが、5番人気の連対はありません。6番~9番人気は4連対ですが、近年は上位馬が強いので人気順から予想していく方がいいかと。

オッズの方も、最近の4年間は4番人気以内で決着が付いているので、6倍、23倍、3倍、16倍と低い倍率で止まっています。4番人気以内を中心に20倍前後あたりを買うと良さそうです。タイプ別だと逃げ馬は人気馬のみ。差しと追い込み馬が活躍しています。

気になる前走レースとして淀短距離Sがあります。昨年のアンバルブライベンも淀短距離S2着馬です。なので、スプリント能力が高い馬が上位に来ています。今回なら、ローレルベローチェが1着、セカンドテーブルが3着、アースソニックが2着です。後、阪神C組も来ているので、ダンスディレクター、ビッグアーサー辺りも怖い存在です。

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